岩井コスモ証券

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岩井コスモ証券のアナリストレポート一覧

銘柄 発表機関
レポート公開日
レーティング
目標株価
レポートタイトル 株価 目標株価乖離率
7013 東証 P
IHI
岩井コスモ証券
2025/08/12
A →
19,500 ↑
(前回:14,500)
第 1 四半期営業利益は 12.3%減も、受注は大幅に増加 2,711.5 +619.16%
7741 東証 P
HOYA
岩井コスモ証券
2025/08/12
B+ ↓
(前回:A)
22,000 →
外部環境の不透明さが増す中、AI 需要を牽引役とするエレクトロニクス事業と収益が安定したヘルスケア事業を 2 本柱とする同社の強みが際立っている。為替や固定費増の影響が軽減される来期も増益基調を継続しよう。 24,390 -9.80%
2432 東証 P
ディー・エヌ・エー
岩井コスモ証券
2025/08/08
B ↓
(前回:A)
2,500 ↓
(前回:4,000)
今 26.3 期の減収営業減益予想を発表。「ポケポケ」の既存ユーザの継続率が低下し、直近の同社の業績を拡大してきたゲーム事業の収益が悪化したことが同社株の上値を抑えよう。 2,556.5 -2.21%
4204 東証 P
積水化学
岩井コスモ証券
2025/08/08
A 新規
3,100 新規
安定感のある事業ポートフォリオで今期は売上高と営業利益が過去最高を更新の見通し 2,535 +22.29%
6383 東証 P
ダイフク
岩井コスモ証券
2025/08/08
A →
4,600 →
上期営業利益は前年同期比 34.0%増、利益率高いサービス売上が寄与 5,832 -21.12%
6674 東証 P
ジーエス・ユアサコーポ
岩井コスモ証券
2025/08/08
A →
4,000 →
第 1 四半期の営業利益は前年同期比 34.4%増、過去最高を更新 5,500 -27.27%
6920 東証 P
レーザーテック
岩井コスモ証券
2025/08/08
A →
21,000 ↑
(前回:20,700)
今期が減益予想であるが、ACTIS の受注底打ち時期について見通しが変わらなかったことはポジティブである。様々な会社が先端チップを設計し AI チップが大サイズ化することは追い風。今後、成長期待が再び高まると判断。投資判断 A を継続する 45,710 -54.06%
7203 東証 P
トヨタ自動車
岩井コスモ証券
2025/08/08
A →
3,200 →
26.3 期第 1 四半期業績は、為替や関税影響を受けながらも営業利益は 1 兆円超えと高い水準を維持。 2,925 +9.40%
8154 東証 P
加賀電子
岩井コスモ証券
2025/08/08
A →
3,750 →
第 1 四半期の営業利益は前年同期比 16.8%増 5,440 -31.07%
9984 東証 P
ソフトバンクグループ
岩井コスモ証券
2025/08/08
A →
16,000 ↑
(前回:13,000)
ソフトバンクビジョンファンドの投資利益拡大等で第 1 四半期の当期純利益は 4 期振りに黒字に転換。 6,701 +138.77%
3107 東証 P
ダイワボウHD
岩井コスモ証券
2025/08/07
A →
3,800 →
特需を着実に捕捉し、想定を上回る収益性の回復を見せたことを受けて上方修正を発表した 3,704 +2.59%
4186 東証 P
東京応化工業
岩井コスモ証券
2025/08/07
A →
6,000 ↑
(前回:5,000)
大手半導体メーカーの先端ラインが高稼働を続けるなか次世代の新工場の稼働が始まることが半導体フォトレジストメーカー最大手の同社を一段の高みへ押し上げそうだ。前工程と後工程の両方で存在感があり収益モメンタムは今後一段と高まろう。株価投資判断 A を継続する 8,934 -32.84%
6367 東証 P
ダイキン工業
岩井コスモ証券
2025/08/07
A →
22,500 ↑
(前回:18,600)
事業環境が厳しい中でも営業最高益の更新が続く見通し、中長期成長の余地は大きい 20,985 +7.22%
7267 東証 P
本田技研
岩井コスモ証券
2025/08/07
B+ →
1,700 ↑
(前回:1,650)
26.3 期第 1 四半期は、大幅減益で着地。二輪事業は好調継続も、四輪事業を中心に関税影響などが業績を押し下げる。通期見通しについて会社側は、為替や関税影響の前提を見直し上方修正を発表。日米間の関税交渉の決着や影響額の精査を進め、関税影響額を 6,500 億円から 4,500 億円に減額。 1,696 +0.24%
7609 東証 P
ダイトロン
岩井コスモ証券
2025/08/07
A →
4,600 ↑
(前回:4,100)
上期業績は計画を上回り、営業利益は前年同期比 40%増 4,370 +5.26%
2222 東証 P
寿スピリッツ
岩井コスモ証券
2025/08/06
A →
2,900 ↓
(前回:3,150)
美味しさと品質に徹底的にこだわったプレミアムギフトスイーツに特化して高成長を続ける 2,463 +17.74%
2791 東証 P
大黒天物産
岩井コスモ証券
2025/08/06
A →
10,500 →
前期は売上が超過達成するも、人件費などのコストの増加が想定超となり利益が計画を下回った 4,405 +138.37%
6622 東証 P
ダイヘン
岩井コスモ証券
2025/08/06
A →
9,500 →
第 1 四半期の営業利益は前年同期比 3.5 倍、電力インフラ関連・半導体関連投資が堅調 2,719 +249.39%
7011 東証 P
三菱重工業
岩井コスモ証券
2025/08/06
A →
4,400 ↑
(前回:2,600)
第 1 四半期の純利益は前年同期比 9.5%増、過去最高を更新 3,842 +14.52%
7269 東証 P
スズキ
岩井コスモ証券
2025/08/06
A →
2,400 →
26.3 期第 1 四半期は、為替影響やインドでの四輪販売減少もあり減益での着地も、高い利益水準は維持している。 2,003 +19.82%
7832 東証 P
バンダイナムコHLDGS
岩井コスモ証券
2025/08/06
A →
6,000 ↑
(前回:5,500)
人気アニメ「ワンピース」のカードゲーム等が想定以上に好調。今上期業績予想を上方修正。 5,755 +4.26%
9434 東証 P
ソフトバンク
岩井コスモ証券
2025/08/06
A →
270 ↑
(前回:260)
第 1 四半期は営業減益だったが、スマートフォン決済「ペイペイ」等の収益好調で今 26.3 期の営業利益予想達成に向けては順調な出足。今 26.3 期の純利益は最高益を更新へ。 240.8 +12.13%
9697 東証 P
カプコン
岩井コスモ証券
2025/08/06
A →
4,800 →
第 1 四半期は利益の上振れ期待を高める大幅増益。「バイオハザード ヴィレッジ」等の利益率の高いゲームソフトのリピート販売が好調。今 26.3 期は会社予想を上回る前期比 2 割弱の営業増益と共に 11 期連続の 2 桁営業増益、最高益更新が期待出来る同社株へ強気を継続する。 4,359 +10.12%
5411 東証 P
JFEホールディングス
岩井コスモ証券
2025/08/05
B+ →
1,800 ↑
(前回:1,750)
26.3 期第 1 四半期は、主力の鉄鋼事業で厳しい事業環境が継続し大幅な減益で着地。本格的な回復には時間を要しそうだ。 1,741 +3.39%
6971 東証 P
京セラ
岩井コスモ証券
2025/08/05
A →
2,200 ↑
(前回:1,950)
円高影響や事業譲渡で減収・減益となるも、収益性の改善では一定の成果が見られた 3,728 -40.99%
7259 東証 P
アイシン
岩井コスモ証券
2025/08/05
B+ →
2,300 ↑
(前回:1,900)
26.3 期第 1 四半期は、パワートレインユニットの販売好調により大幅な増益で着地。 2,180 +5.50%
7729 東証 P
東京精密
岩井コスモ証券
2025/08/05
B+ ↓
(前回:A)
9,900 ↓
(前回:10,500)
第 1 四半期は会社計画に沿った順調なスタートとなった。上期に予定していた一部受注の獲得のタイミングが下期に延伸されたことは上振れの可能性に影響しややネガティブ。株価上昇により割安感も薄れたことも鑑み、投資判断を B+に見直した 19,690 -49.72%
8002 東証 P
丸紅
岩井コスモ証券
2025/08/05
A →
3,500 ↑
(前回:3,380)
第 1 四半期の純利益は前年同期比 8.3%増、リース事業売却益などを計上 4,832 -27.57%
8053 東証 P
住友商事
岩井コスモ証券
2025/08/05
B+ →
4,200 ↑
(前回:4,000)
第 1 四半期の純利益は前年同期比 35.3%増、米マイダス社売却益を計上 1,751.5 +139.79%
8306 東証 P
三菱UFJフィナンシャルG
岩井コスモ証券
2025/08/05
A →
2,400 ↑
(前回:2,300)
第 1 四半期は最終減益だったが業績の進捗率は高く、会社予想達成に向けて順調な出足。 3,586 -33.07%
9766 東証 P
コナミグループ
岩井コスモ証券
2025/08/05
A →
27,000 ↑
(前回:24,500)
第 1 四半期は 2 桁営業増益で業績順調。サッカーゲーム「イーフットボール」等での収益好調が続き、今26.3 期業績の上振れ期待があることや同社の成長余地が広がっていること等が同社株の評価を高めよう。 22,140 +21.95%
5802 東証 P
住友電工
岩井コスモ証券
2025/08/04
A →
4,500 ↑
(前回:3,500)
第 1 四半期営業利益は前年同期比 13.2%増、電力ケーブルやデータセンタ向け伸長 2,369 +89.95%
6501 東証 P
日立
岩井コスモ証券
2025/08/04
A →
5,000 →
第 1 四半期は増収増益。生成 AI で利用するデータセンター向け等で送配電設備関連の収益好調。 5,510 -9.26%
6504 東証 P
富士電機
岩井コスモ証券
2025/08/04
A →
10,000 →
第 1 四半期の営業利益は前年同期比 4.9%増、エネルギー分野など好調 14,540 -31.22%
6526 東証 P
ソシオネクスト
岩井コスモ証券
2025/08/04
A →
3,320 ↑
(前回:3,070)
今期は自動車向けで新規量産が始まり 7〜9 月期以降の収益が上向く見通しであるため、減収減益スタートとなったが心配はいらないだろう。むしろ米 IT 大手向けの開発が順調なことに注目したい。目標株価を引き上げ、投資判断 A を継続する。 2,191 +51.53%
7282 東証 P
豊田合成
岩井コスモ証券
2025/08/04
A →
3,900 ↑
(前回:3,500)
トヨタグループの合成樹脂・ゴム部品メーカー 1,043.5 +273.74%
7974 東証 P
任天堂
岩井コスモ証券
2025/08/04
A →
14,500 →
第 1 四半期は増収営業増益に転換。今年 6 月発売の新型ゲーム機「スイッチ 2」関連収益が好調。 7,940 +82.62%
8015 東証 P
豊田通商
岩井コスモ証券
2025/08/04
A →
4,200 ↑
(前回:3,500)
第 1 四半期純利益は前年同期比 2.6%増、四半期実績として過去最高を更新 7,253 -42.09%
5214 東証 P
日本電気硝子
岩井コスモ証券
2025/08/01
B+ →
4,500 ↑
(前回:4,000)
ディスプレイ用ガラスの大手メーカーで世界シェア 2 位 5,075 -11.33%
6503 東証 P
三菱電機
岩井コスモ証券
2025/08/01
A →
3,900 ↑
(前回:3,200)
第 1 四半期の営業利益は前年同期比 90.9%増、FA システムが回復 5,312 -26.58%
6902 東証 P
デンソー
岩井コスモ証券
2025/08/01
A →
2,500 ↑
(前回:2,400)
26.3 期第 1 四半期業績は、2 桁営業減益となったが、関税影響を除けば概ね会社計画に沿った着地。 1,840 +35.87%
6981 東証 P
村田製作所
岩井コスモ証券
2025/08/01
A →
3,100 →
スマホや PC 向け中心に関税発動前の旺盛な部品が発生、第 1 四半期の業績は想定を上振れ 8,513 -63.59%
8035 東証 P
東京エレクトロン
岩井コスモ証券
2025/08/01
A →
30,600 ↓
(前回:31,000)
業績予想の下方修正と減配はネガティブサプライズだが、川下ではハイパースケーラーの AI 投資意欲は旺盛で、大型国家プロジェクトも目白押しであることを考えると中長期で弱気になる必要はないだろう。短期的には慎重さが必要だが中長期では強気を維持。投資判断 A を継続する 12,580 +143.24%
8411 東証 P
みずほフィナンシャルG
岩井コスモ証券
2025/08/01
A →
5,200 ↑
(前回:5,000)
今 26.3 期業績予想を上方修正。金利上昇による利ざや改善等で業績は想定以上に好調な見通し。 8,611 -39.61%
4205 東証 P
日本ゼオン
岩井コスモ証券
2025/07/31
A →
1,850 ↑
(前回:1,650)
米国関税の影響で今期は上期に収益が偏るが需要が活発で来期以降も業績は堅調に推移しよう。大手化学メーカーとは異なり、他社と差別化が可能な高機能化学品が主力で、ニッチ分野で着実に存在感を高めると考える。高配当割安株として引き続き注目したい。 2,435 -24.02%
4661 東証 P
オリエンタルランド
岩井コスモ証券
2025/07/31
A →
4,000 →
テーマパークの収益が想定以上で第 1 四半期は想定を上回る 2 桁増収営業増益の着地。 2,882 +38.79%
5191 東証 P
住友理工
岩井コスモ証券
2025/07/31
A →
2,200 ↑
(前回:2,100)
第 1 四半期の事業利益は前年同期比 14.5%増、原価低減・生産性向上で 2,592 -15.12%
6701 東証 P
日本電気
岩井コスモ証券
2025/07/31
A →
5,000 ↑
(前回:3,900)
第 1 四半期は大幅増益。AI などを提供する利益率の高い DX 関連の IT サービス「ブルーステラ」の伸長等で利益率が想定以上に改善。今期は会社予想を上回る 2 割営業増益と最高益更新を予想。IT サービスと防衛関連を成長ドライバとして中期的な業績拡大が続こう。利益の上振れ期待等も同社株の上昇材料に。 4,820 +3.73%
6702 東証 P
富士通
岩井コスモ証券
2025/07/31
A →
4,000 ↑
(前回:3,600)
第 1 四半期は大幅増益。DX 関連の IT 投資拡大を追い風に主力事業の IT サービスが好調。 4,002 -0.05%
6754 東証 P
アンリツ
岩井コスモ証券
2025/07/31
B ↓
(前回:A)
1,750 ↑
(前回:1,650)
第 1 四半期は大幅営業増益になったものの、進捗率が低いネガティブな印象を受ける着地。 3,451 -49.29%
9022 東証 P
東海旅客鉄道
岩井コスモ証券
2025/07/31
A →
4,000 →
インバウンド効果や万博効果、ビジネス利用の回復により新幹線が想定を上回る推移に 3,672 +8.93%
9719 東証 P
SCSK
岩井コスモ証券
2025/07/31
A →
5,500 ↑
(前回:4,750)
第 1 四半期営業利益は前年同期比 55.7%増、ネットワン連結化が寄与 5,670 -3.00%
6857 東証 P
アドバンテスト
岩井コスモ証券
2025/07/30
A →
13,000 ↑
(前回:12,900)
第 1 四半期決算が過去最高を更新し通期予想が大幅に上方修正されたことに加え、2026 年についても減収となる理由は見当たらないという力強いコメントが得られたことは好材料。四半期業績のモメンタム低下は一時的で長期の成長トレンドは不変と考える。投資判断はAを継続する 37,610 -65.43%
3349 東証 P
コスモス薬品
岩井コスモ証券
2025/07/29
A →
10,800 →
同社は、低価格戦略で食品に強みを持つドラッグストアを運営。地盤の九州から東へと勢力を拡大中。 6,211 +73.89%
3635 東証 P
コーエーテクモHD
岩井コスモ証券
2025/07/29
A ↑
(前回:B)
2,500 →
第 1 四半期は減収減益だったが利益の上振れ期待が浮上。スイッチ 2 向けのゲームソフト「ゼルダ無双」等の発売効果も加わり、今 26.3 期は会社予想を上回る営業増益が期待出来よう。 1,653.5 +51.19%
4063 東証 P
信越化学
岩井コスモ証券
2025/07/29
B+ →
5,000 ↓
(前回:5,200)
2 期振りに減益となる見通しが示され決算発表後に株価が急落したが、主力製品の競争力の高さや新製品の開発力、そして、圧倒的な財務力を考えると投資機会と考える。外部環境が落ち着きを取り戻せば真っ先に頭角を現わそう。投資判断 B+を継続する 6,027 -17.04%
4307 東証 P
野村総合研究所
岩井コスモ証券
2025/07/29
A →
6,300 ↑
(前回:6,200)
第1四半期は 2 桁営業増益の順調な出足。金融機関向けを中心とするシステム開発等の IT サービスが伸長。 5,011 +25.72%
7649 東証 P
スギホールディングス
岩井コスモ証券
2025/07/29
A →
4,150 ↑
(前回:3,500)
26.2 期第 1 四半期業績は、増収増益と好調な滑り出し。既存事業が好調なほか、前期買収した調剤薬局のシナジー効果も発現。 1,247.5 +232.67%
2462 東証 P
ライク
岩井コスモ証券
2025/07/28
A 新規
1,860 新規
子育て・人材・介護の国策に沿った 3 事業で安定的な収益基盤を構築 1,509 +23.26%
7735 東証 P
SCREENホールディングス
岩井コスモ証券
2025/07/28
B →
12,000 ↑
(前回:10,450)
上期、下期、通期の営業利益がすべて前期実績を下回る見通しであることが再確認されたことはネガティブだろう。AI 勝ち組の台湾ファウンドリを最大顧客としていることのメリットを確認する必要がありそうだ。予想PER は割安だが、当面、株価は市場並みの株価パフォーマンスにとどまろう。 15,590 -23.03%
9279 東証 P
ギフトホールディングス
岩井コスモ証券
2025/07/28
A →
3,900 →
24.10 期上期業績は、既存店の好調により売上高は順調に増加するも、営業利益はコメやキャベツの高騰など想定以上のコストの増加が響き、会社計画を下回って着地。会社計画を下回る営業利益の進捗となっているが、コスト上昇に対する対策の効果が見え始めており、下期の挽回に期待。 2,087 +86.87%
3046 東証 P
ジンズホールディングス
岩井コスモ証券
2025/07/25
A →
10,000 →
メガネ専門店「JINS(ジンズ)」を展開。企画、製造、販売を一貫して行う SPA 体制を構築。 5,670 +76.37%
4733 東証 P
オービックビジネスC
岩井コスモ証券
2025/07/25
A →
10,500 ↑
(前回:8,600)
第1四半期業績では DX に取り組む中堅・中小企業向けクラウドサービス伸長で利益の上振れ期待が浮上。 8,140 +28.99%
7751 東証 P
キヤノン
岩井コスモ証券
2025/07/25
B+ →
4,500 ↓
(前回:4,800)
業績予想が減額されたものの積極的な株主還元方針を考慮すると株価は底堅く推移しよう。株価が本格的に上昇基調に転じるにはさらなる外部環境の安定化が必要だが、悪材料をほぼ織り込んだ株価は中長期的には底値圏と考える。投資判断 B+を継続する 4,676 -3.76%
4684 東証 P
オービック
岩井コスモ証券
2025/07/24
A →
6,200 ↑
(前回:5,800)
第1四半期は業績の順調さを示す 2 桁増収増益。業務の効率化に役立つ同社の統合業務ソフトウェア(ERP)「OBIC7 シリーズ」が業務の効率化を進める大企業向けを中心に好調。今 26.3 期は 32 期連続の営業増益へ。 5,011 +23.73%
3038 東証 P
神戸物産
岩井コスモ証券
2025/07/22
B+ ↓
(前回:A)
4,700 ↑
(前回:4,400)
米や青果等の価格高騰や企業の価格転嫁により高まる節約志向が追い風となっている 3,010 +56.15%
3843 東証 P
フリービット
岩井コスモ証券
2025/07/22
A →
2,100 →
既存事業が良好に推移して計画超過に、今期は投資期となり増益幅が抑えられる見通し 1,663 +26.28%
5423 東証 P
東京製鐵
岩井コスモ証券
2025/07/22
B →
1,600 ↓
(前回:1,650)
26.3 期第 1 四半期は、大幅な減収減益も、期初計画並みの進捗で着地。 1,674 -4.42%
6146 東証 P
ディスコ
岩井コスモ証券
2025/07/22
B →
41,000 ↑
(前回:40,600)
決算発表後に株価が急落したが、株価バリュエーションの相対的な割高感が解消されておらず株価の上値が重たい展開が継続しよう。AI 関連だけが好調な偏った事業環境はシェアが高く顧客の裾野が広い同社にとってマイナス。投資判断 B を継続する 60,440 -32.16%
9837 東証 P
モリト
岩井コスモ証券
2025/07/22
A ↑
(前回:B+)
1,750 →
上期営業利益は前年同期比 5.9%増、アパレル関連が回復 1,830 -4.37%
7453 東証 P
良品計画
岩井コスモ証券
2025/07/18
B+ →
7,400 ↑
(前回:4,700)
生産体制内製化や商品作り、マーケティング、店舗オペレーションなどが業績に大きく貢献 4,254 +73.95%
4763 東証 P
クリーク・アンド・リバー社
岩井コスモ証券
2025/07/17
A →
2,300 →
第 1 四半期の営業利益は前年同期比 12.7%増、テレビ・ゲーム・メディカル伸長 1,510 +52.32%
6323 東証 P
ローツェ
岩井コスモ証券
2025/07/17
A →
2,200 ↑
(前回:2,000)
成長市場において技術面での強みを発揮する半導体関連企業だが、株価は割安と思われる 4,225 -47.93%
6920 東証 P
レーザーテック
岩井コスモ証券
2025/07/17
A →
20,700 →
ASML の決算がネガティブ視され、同社の株価が連れ安しているが。過剰反応と考える。TSMC など半導体メーカーの EUV 生産能力が 3 割伸びることは同社にとって事業機会の拡大に繋がると考えられるからである。株価下落は投資機会と考え投資判断 A を継続する(決算発表:8/7) 45,710 -54.71%
7581 東証 P
サイゼリヤ
岩井コスモ証券
2025/07/17
A →
6,250 ↑
(前回:5,850)
25.8 期第 3 四半期累計は、増収増益で着地。国内既存店の好調がけん引。会社計画を上回る利益の進捗となっており、通期でも会社計画を上回る利益の達成を予想する。 6,540 -4.43%
9602 東証 P
東宝
岩井コスモ証券
2025/07/17
A →
11,000 ↑
(前回:8,800)
第 1 四半期は減収減益だったが業績の上振れ期待が浮上。アニメの国内外の配信権収入が好調。 1,567.5 +601.75%
3382 東証 P
セブン&アイ・HLDGS
岩井コスモ証券
2025/07/16
B →
2,200 ↑
(前回:2,050)
26.2 期第 1 四半期は、増収営業増益で着地。日米のコンビニエンスストア事業で改善の兆しはあるものの、本格的な回復にはなお時間がかかりそうだ。第 2 四半期以降の施策の進捗状況を注視したい。 1,999.5 +10.03%
6432 東証 P
竹内製作所
岩井コスモ証券
2025/07/16
B+ →
5,000 ↑
(前回:4,800)
26.2 期第 1 四半期は、北米での販売台数の落ち込みが響き減収減益で着地。 7,320 -31.69%
9418 東証 P
U-NEXTHOLDINGS
岩井コスモ証券
2025/07/16
A ↑
(前回:B+)
2,350 ↑
(前回:2,200)
エネルギー事業は、契約数を順調に拡大するも、競争激化の影響が表れて収益性が悪化した 1,776 +32.32%
3543 東証 P
コメダホールディングス
岩井コスモ証券
2025/07/15
A →
3,400 →
第 1 四半期の営業利益は前年同期比 8.5%増、海外カフェ買収や値上げが寄与 2,830 +20.14%
4431 東証 G
スマレジ
岩井コスモ証券
2025/07/15
A →
3,800 ↑
(前回:3,700)
全サービスが良好な成長を見せ、ネットショップ支援室の加入により ARR も大きく伸びた 3,435 +10.63%
4443 東証 P
Sansan
岩井コスモ証券
2025/07/15
A →
2,700 →
今 26.5 期の調整後営業利益は前期比 2.3 倍の大幅増益を予想。業務の DX 化需要を追い風に主力の営業DX サービス「Sansan(サンサン)」と経理 DX サービス「Bill One(ビルワン)」の成長が続く見通し。 2,050 +31.71%
2678 東証 P
アスクル
岩井コスモ証券
2025/07/14
A ↑
(前回:B+)
1,850 →
客数の回復を目指して値下げや価格適正化を実施、修正計画に対しては達成出来た 1,241 +49.07%
3791 東証 S
IGポート
岩井コスモ証券
2025/07/14
B ↓
(前回:A)
2,100 ↓
(前回:2,550)
①今期の経常利益は第4四半期に偏重して計上する見通しで第 3 四半期までの利益の勢いは弱い可能性があること、②中期の利益目標達成が 1 年後ずれになり、同社が来 27.5 期は減益を見込んでいること、③株価指標面で見た現在の同社株に短期的な割安感が乏しいこと等が短期的に同社株の上値を抑える可能性がある。 1,101 +90.74%
4187 東証 P
大阪有機化学
岩井コスモ証券
2025/07/14
A →
4,000 →
上期の営業利益は前年同期比 57.2%増、半導体レジスト用原料の販売が増加 4,530 -11.70%
6506 東証 P
安川電機
岩井コスモ証券
2025/07/14
B →
3,000 ↓
(前回:3,180)
通期予想が下方修正された。米国の関税政策の影響を織り込んだことが主な理由である。更なる下押しリスクは小さいと考えるが、不透明要因は完全には払しょくされておらず今後の業績動向を注視する必要があろう。投資判断 B を継続する 4,779 -37.23%
9716 東証 P
乃村工藝社
岩井コスモ証券
2025/07/14
A →
1,100 →
同社は商業施設の内装やイベント会場の空間プロデュース・展示等を行うディスプレイ業界の国内最大手。 1,233 -10.79%
9983 東証 P
ファーストリテイリング
岩井コスモ証券
2025/07/14
B+ →
50,000 ↓
(前回:52,000)
25.8 期第 3 四半期は過去最高の業績を更新。グレーターチャイナを除く国内外のユニクロ事業がけん引。通期でも好調が続くとみる。 72,750 -31.27%
2670 東証 P
エービーシー・マート
岩井コスモ証券
2025/07/11
A →
3,600 →
26.2 期第 1 四半期は、国内でハンズフリーシューズの販売が好調。プロパー販売比率の上昇により粗利率が改善。海外は出遅れているものの、概ね計画線の進捗となっており、通期での増収増益予想を維持する。 2,719.5 +32.38%
4507 東証 P
塩野義製薬
岩井コスモ証券
2025/07/11
B+ 新規
2,750 新規
ロイヤリティー収入の順調な伸びなどで営業利益は過去最高の更新が続く見通し 2,852 -3.58%
3697 東証 P
SHIFT
岩井コスモ証券
2025/07/10
A →
2,000 ↑
(前回:1,500)
今 25.8 期業績予想の上方修正を発表。エンジニアの稼働率改善で売上総利益率の改善が進んでいる。 861.6 +132.13%
9824 東証 P
泉州電業
岩井コスモ証券
2025/07/10
A →
6,100 ↓
(前回:6,700)
売上は計画超過も、半導体製造装置や工作機械向けの直需部門が弱くなり利益は計画未達に 8,170 -25.34%
4825 東証 P
ウェザーニューズ
岩井コスモ証券
2025/07/09
A →
5,000 ↑
(前回:4,000)
今 26.5 期の当期純利益は 2 桁増益予想と共に 4 期連続で最高益更新へ。 1,974 +153.29%
7282 東証 P
豊田合成
岩井コスモ証券
2025/07/09
A 新規
3,500 新規
トヨタグループの合成樹脂・ゴム部品メーカー 1,043.5 +235.41%
5802 東証 P
住友電工
岩井コスモ証券
2025/07/08
A →
3,500 ↑
(前回:3,100)
25.3 期営業利益は前期比 41.5%増、電力ケーブルやデータセンタ向けなどが伸びる 2,369 +47.74%
4318 東証 P
クイック
岩井コスモ証券
2025/07/07
A →
2,600 ↑
(前回:2,300)
人材紹介・派遣、求人広告などを手がける総合人材サービス企業 846 +207.33%
6146 東証 P
ディスコ
岩井コスモ証券
2025/07/07
B →
40,600 ↑
(前回:27,500)
消耗品販売の好調と円安で、個別速報値の売上高が上振れし、出荷額が過去最高を更新したことから連結業績予想を増額修正。目標株価も引き上げるが、上振れ着地を株価は織り込み済みと考え投資判断 Bを継続する。 60,440 -32.83%
7220 東証 P
武蔵精密工業
岩井コスモ証券
2025/07/07
A 新規
3,900 新規
ホンダ系の四輪車や二輪車向けの部品メーカー。多様なパワートレインに対応できる事業基盤が強み。 3,065 +27.24%
4956 東証 P
コニシ
岩井コスモ証券
2025/07/04
A →
1,600 →
計画を下回る部分もあるが利益はほぼ計画通り、シェア拡大や新規商材等で進展が見られる 1,472 +8.70%
7701 東証 P
島津製作所
岩井コスモ証券
2025/07/04
A →
4,400 ↓
(前回:5,000)
技術開発に強みを持つ分析・計測機器の大手だが、航空機器は防衛関連の側面も 3,996 +10.11%
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